HEAD BLOG代表 窪田のブログ
2026年2月26日
家を貯金箱に・・・
【第3話】
「家は貯金箱」になり得るという考え方
私たちは、家を
「消費するもの」
「一生背負うもの」
だと思い込んできました。
しかし、本来の家は違います。
流通する家は、資産になります。
・自分が住む
・子どもが住み継ぐ
・第三者に貸す
・必要なら売る
こうした選択肢を持てる家は、
人生のどこかで あなたを助けてくれる存在 になります。
私はこれを、
「家は貯金箱」 だと考えています。
困ったときに割れる貯金箱。
でも、できれば割らずに済む貯金箱。
そのために必要なのは、
「立派な家」ではありません。
“未来でも選ばれる家”であること。