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■国産材・県産材が注目!我ら根羽村へ
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今、空前の国産材ブームといえるかもしれません。
窪田建設から7人のメンバーで材料の品質や管理体制など入念にチェックしつつ根羽杉の香りを楽しんできましたよ。 ということで根羽村森林組合や根羽杉のご報告です。
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■ワークショップに参加(絹の町保存会)
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皆さん。
絹の町保存会って聞いたことがありますか?
上田駅に近い場所に 「笠原工業」さんがあります。
最近、移転をするために上田市外に事務所を確保。
ところが、笠原さんのところの建物は、日本でも唯一となってしまった繭の倉庫。
価値があるというのです。
そこで、絹の町保存会を結成し、駅前の歴史的まちづくりとして「蚕都上田」をテーマにスタートしました。
そして、その第一歩の活動としてご覧のようにワークショップを行ったのです。
ワークショップは、限られた時間に様々な情報を 集めそれを一気にまとめ上げる手法です。 大変に貴重な経験をさせていただきました。
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■地元の道祖神に行ってきました
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雪が降っています。
みなさんの地域でも行われていますか? ただいまのコメント数:0 この記事にコメントする
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■軽井沢の「石の教会」
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以前に訪れました軽井沢の「石の教会」。
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■長期優良住宅先導的モデル事業「地球民家」とは?
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国土交通省が提唱する「良い家をつくって長く使い続ける住宅づくり」これがストック社会を意味する具体的な考え方です。
ひのきが大好き。産地直送で最高のひのきを使用し家づくりをしたい。山の木や山に関わる人たちと直接ご縁を得て最良の木で最高の家をつくりたい。
【地球民家】は、そんな想いの詰まった家づくりの考え方やシステムがひとつの「形」になったものです。
恩恵として、長期優良住宅先導的モデル事業採択の家をつくりますと最大200万円の補助金が受けられる住宅です。 (※「我家の大黒柱と出会う旅」などの活動も高く評価されました)
実は、今月からこの長期優良住宅先導的モデル事業に採択された家の上棟がなされます。 あすみ住宅研究会の会員で窪田建設が初となる一棟目が建ちます。 この住まいはモデルハウスではありません。お客様がこの主旨をご理解いただいて建てられる注文住宅です。 ご興味のある方は、是非お声掛け下さい。 上棟後の姿をご案内いたします。 柱も梁も桁も束も土台もひのきの家です。 勿論、産地直送の木曽・東濃檜です。 良い家を良い木でつくり補助金200万円を有効に生かしていただきたいと思います。 そのためには、幾つかの条件をご理解頂く必要がありますが、その内容につきましてご興味ある方にご説明をさせていただきます。
遠慮なくご連絡を下さい。 / 0120-783-667 / 0268-38-3050 / (★担当:泉・佐藤まで)
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