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■ホームページTOPに画像が新たに追加!
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< 画像をクリックすると拡大します >
窪田建設のホームページを最近ご覧になりましたでしょうか? 「見たりするけれど、TOPのフラッシュ画像はあまり見ない」 こんな方が多いのではないでしょうか? 実は、今回新たに"自由設計のフルオーダー住宅"という画像を追加してみました。 理由は、簡単な話なのです。 TOP画像に"ecotto(エコット)"を加えたことはお気づきかと思います。 その次の画像は「ノルウェーハウス」です。更にその次は「地球民家」。 こうなれば、これ以外の住宅は何なのか?と思われるであろうし、他の住宅はつくらないの? こんな感覚の方がいらっしゃれば失礼だと思ったからです。 せっかく追加した画像なので、一度フラッシュ画像を最後までご覧になってみてください。 窪田建設は、住宅以外にも建築と名の付くものは全て施工します。 また、リフォームなども年々増えています。 「細かくて小さな仕事もするの?」なんていわれることもあります。 その場合は即答です。 「勿論やっています」と・・・ ホームページもまだまだ不十分な箇所が多く随時必要な情報を加えていこうと思っています。 是非、ホームページからの情報もチェックしていていただけたら嬉しいです。
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■得して建てるECOな住まい
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助成額(上限100万円/件)があるECOな住宅。 『信州エコ型住宅-ふるさと信州・環(わ)の住まい』。 リフォームでも(40万/件)助成額があります。 では、どんな住まいなのでしょう。
地域の材(県産木材=信州木材認定製品)を一定量を使い、夏涼しく冬暖かい、長野県の気候や風土にあった人にも地域にも地球にもやさしい良質な信州の木の住まいです。
◆環の1:自然の光、熱、風などを有効利用する省エネの住まい。 ※通風や日照の確保、太陽エネルギーやバイオマスエネルギーなどを利用します。 ◆環の2:資源を循環利用し、環境に負担をかけない住まいです。 ※木材をはじめとした再生可能資源や雨水などを利用します。 ◆環の3:地域の材料を積極的に利用し、地域産業の環を広げる住まいです。 ※県産木材等の地域の材料を積極的に使用し、地域の技で心を込めてつくります。 ◆環の4:耐久性の高い工法・材料を使った長持ちする良質な住まいです。 ※耐久性の高い構造、誰にでも使いやすい使用、維持管理のしやすさなどを考慮します。 ◆環の5:室内外から地域の環境まで健康・快適をめざす住まいです。 ※化学物質を含まない内装材の仕様や地域景観との調和を考慮します。 ◆環の6:環境負荷の低減とコストの削減の両立をめざす住まいです。 ※CO2排出量の削減など、環境負荷低減効果と必要なコストのバランスを考慮します。
内容からすると長期優良住宅よりもレベルがある意味高いといえます。 つまり、長期優良住宅よりも多少コストアップになると思います。 しかし、優良な住宅であることは確か。 助成金100万円/件も今年限りかもしれません。 この制度を利用するためには、「基本項目」と「選択項目(3/7以上)」の2つの条件を満たさなければ成りません。 <基本項目> <選択項目(7つから3つ以上選択)> 実は、長期優良住宅と内容的にダブル部分も多くあります。 助成金+金利優遇+優遇税制=「長期優良住宅」or「長期優良住宅先導的モデル事業」or「ふるさと信州・環の住まい」 如何だったでしょうか? 「得する」をキーワードに今ある制度をご説明しました。
申し込み期限などがございます。また、各社の枠があったりする制度もあります。 皆様の住まい作りの幸運をお祈りいたします。 ただいまのコメント数:0 この記事にコメントする
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■得して建てるもうひとつの選択肢!
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きっと全国的に雨が降っているのでしょう。 さて、長期優良住宅や長期優良住宅先導的モデル事業には期限があり、迫っているというお話をしました。 もし、申込に間に合わないとかなり損なのか? というお話もしました。
でも、フラット35Sは優遇金利。 だから、お薦めだとお伝えしてきましたがどれだけ有利なのか?ピーンとこないのかもしれません。 一応、参考資料を掲載しておきますので画像をクリックし拡大させてご覧下さい。 補助金だけがお得なのではなく、借入も優遇されるから長期優良住宅や長期優良住宅先導的モデル事業の家は有利なのですね。 さてさて、前回からの裏技について今日はお伝えしなければなりませんね。 お約束ですから。 但し、ここで事前に謝っておかなければなりません。 裏技の恩恵を受けられるのは長野県に家を建てられる方に限られてしまうというお話です。 その理由は、長野県の制度を利用するからです。 『ふるさと信州・環のすまい』ってご存知でしたか? 信州エコ型住宅とも言っていいでしょう。 これは、やはり補助金が受けられる制度です。 上限100万円まで。 では、どんな制度でどんな家を建てなければ成らないのか? 前置きが長くなってしまいましたので文章も長くなってしまいました。 ゴメンナサイ。
ちなみに申し込み期限は平成23年3月まで。
(※ただし、180件に達した時点で終了となりますのでお気をつけ下さい)
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■長期優良住宅先導的モデル事業
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この事業は、「いいものをつくってきちんと手入れして長く大切に使う」というストック社会のあり方について、具体な内容をモデルの形で広く国民に提示し、技術の進展に資するとともに普及啓発を図ることを目的としています。
1)募集する提案事業の部門
つまり、「長期優良住宅」とは内容が異なりますので誤解なきようお願いしますね。 ちなみに、この採択を受けた事業は国内でも希少です。 我らが加盟する「あすみ住宅研究会」で産地直送システムによる木材調達と加工運搬システムが評価され、住宅を建てた以降も手入れをして長く維持できることを認めていただきました。
H21,第2回採択【「地球民家」国産無垢材の住宅・循環型モデル】 「協同組合あすみ住宅研究会」「木造等循環型部門」
・平成22年10月1日(消印有効)
※ 次回は、何が実際には一番おお得といえるのか?真実に迫ります。 ただいまのコメント数:0 この記事にコメントする
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■優遇制度「木のいえ整備促進事業」
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ブログの書き込みがなかなかできない。 色々と予定が詰まっていて・・・・ と言い訳がましいことをいっていますが。 さて、長期優良住宅について2回ほどお伝えしてみた。 お役に立てたとすればうれしいのだが。 で、今回は世間で言う「優遇制度」について整理していきたい。 しかも、優遇ということになると【平成22年度木のいえ整備促進事業(長期優良住宅普及促進事業)】が目玉。 補助金をいただけてしまうからだ。 この制度は2種類存在する。
①一般型(上限100万円まで) ここが実は解りにくいと思う。 「長期優良住宅」と「木のいえ整備促進事業」とは? 頭を抱えてしまうかもしれない。 「長期優良住宅」とは、補助金云々とは次元の違う話。 つまり、もう使い捨て住宅を建てて欲しくない。 だから、優良住宅の基準を作り認定制度まで用意した。 一方、「木のいえ整備促進事業」は、中小企業(住宅を年間50棟以下しか建てない会社)が長期優良住宅を建てる場合に1棟につき①は上限100万円まで、②は上限120万円までの補助金を支給される。 ここを整理しておいて欲しい。 この補助金をいただくためには、大手住宅メーカーのように量産型住宅は除外しているために、こういう住宅会社で建築すると対象外となってしまう。 だから要注意だ。 お金を頂けるという"おいしい話"だ。 絶対に押さえておいて欲しい。
でも・・・ いつでも補助金をいただけるわけではない。 期限ががある。 是非とも期限は押さえて欲しい。 何と・・・・期限は・・・・平成22年10月1日(消印有効)なのだ。 えっ・・・ 後もう数ヶ月しかない・・・・ しかも・・・・ 各社5棟までの数量制限もある。
なんと、なんと中小企業は広告宣伝費に割けるお金があまり無い。 つまり、皆さんにちゃんと伝えきれていない。 だから、こんなことを知らない人が意外に多いのかもしれない。 もし、近く住宅を建てる計画があるとすれば・・・・ しかも、地元工務店や年間50棟未満の工務店、住宅会社などで建てたいと考えているのなら。 悪いことはいわない。 気になる工務店、住宅会社に今すぐにでもTELをしてみたほうが良いと思う。
または、この制度を良く知らない。つまり、使い方が解らない。(勉強しない工務店、住宅会社) ということも考えられる。 ちなみに弊社も後1棟くらいの枠しかなくなっている可能性もある。 可能性・・・?? そう。なぜなら検討中で申し込み予定として打合せをしているからだ。 つまり、希望や予定があったとしても申し込んだわけではないからだ。 だからといって予約を先に入れていただいている方が優先に決まっている。 結果として早い者勝ちとなる可能性もあるということだ。 可能性の意味が解っていただけただろうか。
ということで、この優遇制度「木のいえ整備促進事業」は、時限立法なのでお忘れなきように! 次回は、この長期優良住宅と間違えられやすい長期優良住宅先導的モデル事業について簡単にお伝えしたいと思う。 この特徴は、上限200万円までの補助金をGETできる制度でもある。 その内容は・・・ ただいまのコメント数:0 この記事にコメントする
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