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■スタッフ「斉藤創(はじめ)くん」の紹介
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こんにちは。 さて、本日は弊社の社員紹介を勝手ですがさせていただきます。
登場人物は「斉藤 創(はじめ)」くんです。
実は、以前に根羽村の旅のご報告をさせていただきました。 しかも彼は感性豊かな人物です。
写真などの撮影も色々なアングルから撮影します。
斉藤くんは、国産材や県産材の領域を超え、「良い山が良い家をつくる」という世界に強い関心と見聞を広めているのです。 1本の木が成長し建物に使えるようになるためには何十年から何百年という月日を要します。 親子二代から三代に渡って育てたものが良材となって良い家をつくることが出来るのです。 そのことを斉藤創くんと関わって話してみると楽しいと思います。 実は、本日彼もまた木曽・東濃檜の故郷に行き山びとらと関わりを持ちます。 『良い山が 良い家をつくる』 ただいまのコメント数:0 この記事にコメントする
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■我が家の大黒柱と出会う旅報告
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こんにちは。 お清めのお酒。 二礼二拍手一礼。 斧入れ式。 私も参加してきました。 樹齢100年の天然木に近い木曽東濃檜の太さってどれくらい?
こう思われるでしょうか?
小さいですか? 100年でこのサイズということは、いかに目が詰まっているかということの現れです。 次回の参加者は、あなたですよ。 ただいまのコメント数:0 この記事にコメントする
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■あすみ住宅研究会定例会
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こんにちは。いよいよ秋ですね。食べ過ぎに注意しましょう。
こういう企画を考えています。 「同じ山の木だけで自宅を新築できないかなぁ~?」
こんな前人未到の話を真に受けて、何とかできないかと考えたのが堀尾隊長こと名古屋の仲建設さん。
こんな家づくりができるなんて我々も気づきませんでした。
是非とも原点モデルといわれている「地球民家」をご覧になってください。
ご見学だけではございません。
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■上杉神社も大人気!
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こんにちは。
この夜は、米沢牛を食べながらみんなで祝杯をあげました。
PS,この夜は、何人かの建築家の皆さんと一緒にカラオケに行きました。 以上で旅のご報告は終わりです。ありがとうございました。
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■大内宿でこれを食べたら良いのでは?
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こんにちは。
今回も前回の「大内宿」のお話です。 そこで、一つお伝えしておかなければならないことを思い出しましたので、引き続き「大内宿」のお話を続けています。 それは、是非ここにきたら食べたほうが良いと思えるもの。 これをお伝えしたかったのです。
如何でしょう。 もし、人気スポット「大内宿」に行かれた際には是非たべてみては如何でしょうか? ただいまのコメント数:0 この記事にコメントする
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単に県産材の木だから素晴らしいなんていう考え方は持ち合わせていません。