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■あすみ住宅研究会の会員2社訪問!
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長野県上田市では、朝夕が寒くなり秋の日差しを感じる今日この頃となりました。
私は、以前(社)上田青年会議所に籍を置いていた時期がありました。
それにしても遠藤社長も河合社長も忙しいのにお付き合いいただきました。 よぉーし がんばるぞぉ~ 心の中で叫びました。 PS,両社長さんお世話になりました。 ただいまのコメント数:0 この記事にコメントする
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■長浜 【黒壁スクエア】
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長浜駅から徒歩ですぐ。
総称「黒壁スクエア」と呼ばれている街道ですが、明治時代から黒壁銀行の愛称で親しまれた古い銀行跡を改修して「黒壁ガラス館」となったようです。
突然、意味不明なケンシロウが・・・・・
さぁー旅もこれで終わりです。 ただいまのコメント数:0 この記事にコメントする
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■彦根-四番町スクエア+夢京橋キャッスルロート
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ここは、珍しいです。
道の両脇がこのような建物で覆われています。
この雰囲気の道を真っ直ぐ歩いていくと次のゾーンが見えてきます。
ここには、人気?キャラクターの「ひこにゃん」も笑顔で座っていましたよ。
いかがでしたでしょうか? 次回は、ついにこの旅最後の見学地となってしまった場所です。
『黒壁スクエア(長浜駅前)』をご報告いたします。 ただいまのコメント数:0 この記事にコメントする
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■国宝-彦根城周辺観光案内
9月1日もお蔭様でよい天気が続きました。
こちらは、博物館内から見学できる能舞台です。
博物館を後にしていよいよ坂を汗かきながら登りました。
豪華絢爛の庭園やお堀は立派です。 初代藩主「井伊直政(1601年)」~第十四代藩主「井伊直弼(1860年)」に至る260年間一度も城攻めもなく、綺麗な状態で維持されたということです。つまり、松本城と同様に戦争をしていない城であり天守閣であるということのようです。
井伊直弼といえば黒船来航を思い浮かべる人も多いでしょう。 次回は、「夢京橋キャッスルロード」のご報告です。
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■水郷と古き商家のたたずまい「近江八幡」
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郡上八幡の次に訪れたのは商人の町「近江八幡」です。
まずは、旧伴家住宅を見学しました。
次は旧西川家住宅の見学をしました。 コチラは入り口が細く長いのが特徴でしょうか? 嘗ての日本建築を思わせる工法です。 今と違うのは、軸組貫工法という壁構造の考え方が違います。 しかも、梁は曲がった材料を使うのがほとんど。 旧西川家住宅も商人の住まいで「豪商」といえる地位を築いたようです。
英語教師として来日したウィリアム・メレル・ヴォーリズさんは、沢山の洋館を建築したようです。
本当に文化を感じる場所だといえます。 実は、近江商人の町は女性パワーの町であったともいえるでしょう。 商人たちは妻や子供を残し商いで全国をまわっていました。 主人のいない妻たちは、本家を切り盛りし、祖先を守り、無駄を排除し、知恵を蓄え、なにより美しく豊かに暮らす女性ならではの豊かさを追求していたといわれています。 まさに”心の豊かさ”が溢れているといえるのではないでしょうか? 次は、彦根城周辺の旅をお送りします。
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