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・Iさまの地鎮祭 in 長野市

  Iさまの地鎮祭挙行[地球民家].jpg

少し、風が強い日でした。
Iさまの地鎮祭は、そんな中で厳かに行われたのです。
周囲の景色は、まだ農地が広々とした暮らしやすそうな場所でした。
風は強いと感じましたが、天候は良く気持ちの良い日でした。
Iさまご家族に皆様の笑みを見ていただければお分かりの通り、大きな家づくりの第一歩に相応しい素晴らしい地鎮祭となりました。
3人のお子様たちも嬉しそうに儀式にしっかりとご参加いただきました。
非常に興味深そうにしていましたが、しっかりとしたしぐさに感動しました。
これから、地盤調査をさせていただきます。
地盤は、家の基本であり重要な要素です。
経験だけで判断すると将来不安を感じながら暮らさなければならないなんて許せないと考えています。
ですから、しっかりと調査をし必要な形状の基礎であったり地盤を作り上げて家をつくります。
我々は、そういう責任意識を大切にして緊張感を常に持ちながら家づくりをしたいと考えています。
偉そうに聞こえるかもしれませんが、我々の理念です。
力を合せご期待の添える素晴らしい家をつくります。
地球民家という家は、丈夫であり感性を大切にされる方の家です。
だからこそ、素晴らしさが未来永劫続く住まいだといえます。
Iさまおめでとうございました。
心からお祝いを申し上げます。
また、これからお世話になりますが宜しくお願いします。

(スタッフ一同)


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i さまのノルウェーハウス上棟!

Iさまのノルウェーハウス”HAUG

私は、朝5時に目が覚めてしまった。
カーテンには、まるで日中を思わせるほどの明るさ。
今日は、Iさまの建前であり上棟の日。
時間を間違えてしまったと勘違いし飛び起きる。
目覚まし時計に目をやり、思わず安堵感にひたる。
シャワーを浴び、少し早めに家を出ることにした。
こういう天候の朝は、特別得をしたような錯覚に陥る。
それも、ハンドルを持つ手が弾む感じだ。

「おはようございます」
思わず、挨拶に力が入る。
Iさまご家族がお見えになったのは朝7時15分頃だったろうか。
車を誘導する。
車のドアが開き、笑顔の中に緊張が走る表情で挨拶を交わす。
早速、四方払いの準備が整っていることを伝えた。
Iさまはご夫婦とまだ小さなお子様と3人。
ご主人の肩には一丸レフの高級なカメラが掛けられていた。
一生に一度の晴れの日。
正に家族の大切なアルバムに刻まれるであろう写真。
最後に満面の笑みで集合写真を撮影。
そんな一日のスタートほど印象深いものはない。
Iさまの心中を察すると当たり前だが、さぞかし緊張と「いよいよかぁー」という期待が頂点を達して板に違いない。
こういう表情を拝見するとこちらも背筋が伸びる。
なぜか、筋肉に力が入るのだ。
それから・・・ご挨拶を頂いた。
お人柄であろうか、我々への配慮の言葉が最初に飛び出した。
これぞ、気合十分。
弊社の社長も言葉を詰まらせるも何とか思い溢れる言葉をお伝えした。
カンパーイ!

乾杯の声に思わずスタッフの気合が入る。

思いに応えたい。

そして、最高のノルウェーハウス”HAUG"を完成させる!
そんな思いをかみ締めつつ、最高のスタートとなった。

Iさまおめでとうございます。

心の中で何度も何度も繰り返し繰り返しつぶやいた。


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Sさま上棟おめでとうございました

Sさまのノルウェーハウスは見事に上棟.jpg

Sさま。
おめでとうございます。
20日の雨(福)降り込みから翌日21日の上棟。
見事に屋根パネルまで設置することができました。
下から見上げる姿は如何でしょうか?
スッキリとしたノルウェーハウスの美しさはバツグンだと思います。
これから1歩1歩作業が進み家らしい姿に変化していきます。
楽しみにしていただけたら幸いです。
Sさまから頂く信頼にお応えすべくスタッフ一同精一杯勤めさせていただきます。
御引渡しの日。
これからずっと宜しくお願いいたします。

(スタッフ一同)


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・Sさまの記念すべき建前,Vol-2(ごし餅まき)

感動の「Sさまの上棟式およびごし餅まき」風景.jpg

Sさまの上棟風景の早朝については先日ご報告させていただきました。
いつもなら、そんなにしつこくブログ報告はしないのですが、ごし餅まきの様子が凄かったのでVol,2として再度最終報告をすることにしました。
とはいえ、このFOTOをご覧いただけたらお分かりかと思いますが、ご近所でご参加いただいたのは60名以上だったと思います。
お施主さんからも「こんなに集まっていただけたのは嬉しいし、ご近所の口コミでは?」とのことでした。
それにしても、盛大に「ごし餅まき」ができて最高の気分でした。

改めましてSさまおめでとうございます。

住宅の規模が大きいため、屋根までの仕事ができませんでした。

檜の家「地球民家」もここまで大きいと最高ですね。

いよいよ力を挙げて完成に向けてがんばります。
よろしくお願いいたします。 

 


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・Sさまの記念すべき建前,Vol-1

お世話様です。
朝から気持ちの良い日です。
早朝から気持ちの良い日は最高です。
空気よし、空よし、笑顔よし、三方よしです。
本日はSさまの檜の住宅の建前の日。
最高の気分で建前が始まりました。

Sさまの目出度い建前01.jpg  

弊社が得意の「檜(ひのき)」をふんだんに使った住宅です。
Sさまの幸せな暮らしを包み込む住宅の理想系といえるのではないでしょうか。

しかも・・・・


ご覧の通り柱に紙が貼ってありますでしょう。
これ全て「檜の柱」で見えてくるのです。
木の家という表現は一般的ですが、その構造部分がほとんど見えてくる「スッピン」で正直な家はあまり無いと思います。
そういう意味では、Sさまの家はまったく違います。
まったくごまかせない緊張感の走る家です。
だからこそ、こういう家が「本物」といえる家だと考えているのです。 

Sさまの目出度い建前02.jpg

匠技を十分に発揮できる住宅の造り方は「アラワシ」の家です。
構造が見える家こそが長寿命住宅の条件ではないでしょうか。

Sさまおめでとうございます。

ご家族の皆様おめでとうございます。

全身全霊を込めておつくりいたします。

プライドをかけて完成いたします。

お世話になりますが、よろしくお願いいたします。

(スタッフ一同)

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